東京は深夜の2時
仕事が終わってからずっと携帯ゲームをぽちぽちと遊んでいた
コロナ時にハマった、久しぶりのスマホゲームは楽しい
仕事もすぐ日常に戻り、常に朝起きるのが辛い
コロナ休暇をいただき、15日間の病欠
後半、ぐーたらと過ごした生活習慣が抜けないからである
たった2週間なのに悔しい
コロナ以前なら夜の12時から1時までには床につき
朝の6時7時には目覚ましもなく目が覚める
だが今は2時か3時まで起きてしまい朝ギリギリに目覚めてしまう
今日はアラームかけようと決意している
とりあえず家に残っていたキンミヤをソーダーで割飲みながら
ブログを書こうとパソコンを開いた
翌日は見事に寝坊した・・・
タイトルの本紹介
数年前からはまってる読書
今回紹介する本はこれだ、one、two、three・・・(古い)

そもそも、なぜ借りたのか覚えてないが、結果2回読みました
長々とした文章ではなく。まとまっていて面白い
著者の実家はマキシマリストで育ちでミニマリストとは真逆の生活を送ってたそうです
19歳のとき、実家を離れてたタイミングでミニマリストに出会い、物に縛られない生活を送っている
老子の「足るを知る富む」は名言だと思いました
『出口戦略』を考えて増やす。 このタイトルの章はなるほどなるほど!!と思います。
自分も物を多く所有するタイプなので
何年も使用していないものを手放すか?保管し続けるか?この悩みに参考になる考えだと思います。
いやいや、極端でしょ!と思うところもありますが、このぐらいシンプル部屋なら
ストレスも少なさそうだし健やかに生活できそうだなと思いました。
最後に「高橋英樹33トン断捨離」はパワーワードです。
気になる人は是非読んでみて下さい。


コメント